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下半身

women8.jpg下半身を総合的に鍛えるエクササイズとして、
最も有名で効果的なのがスクワットですね。

 

この運動も、誰もが知っているものですが、
しっかりと効果的で正確なやり方は、意外と知られていません。

 

スクワットのやり方

両足を肩幅より少し広いくらいに開きます

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両膝は真っ直ぐにするのではなく、少し曲げた状態にしておきます。
背筋を真っ直ぐに伸ばして、正面を向きましょう。

 

両腕の場所はどこでも良いのですが、腕を回して勢いをつけたりしないよう
耳の横や、頭の後ろにそってあてておきましょう。

 

徐々に膝を曲げながら、ゆっくりと腰を落としていきます

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膝を前に出すのではなく、腰を下ろすような感覚です。

 

ゆっくりと膝を伸ばして、最初の姿勢に戻していきます

 

スクワットの注意点

背中を丸めない

背中を曲げて丸めてしまうと、腰を痛めやすくなります。
しっかりと背中を伸ばした状態を維持しましょう。

 

深く屈まない

スクワットと言うと、屈伸体操のようにグッと屈む人がいますが、
膝を深く曲げても、あまり効果は上がりません。

 

それどころか、曲げすぎると膝を痛める原因にもなります。
どんなに深く曲げても、太ももが床に平行になる程度で十分です。

 

実際の運動時にはそれよりも浅めで、「ちょっとキツイな」
と感じるところまで曲げれば良いでしょう。

 

最後まで立ち上がらない

同様に、姿勢を戻したときに膝を伸ばしきって立ち上がってしまうと、
筋肉が休める状態になってしまいます。
最初の姿勢のイラストのように、少し膝が曲がった状態で止めましょう。

 

膝が弱い人は

膝が弱い人や、痛めてしまった経験のある人は、
膝から下を固定するようにして、状態を前に倒しお尻を上げ下げする
ヒップスクワットがおすすめです。

 

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スクワットは、やりすぎると膝を痛めやすい運動です。
少し違和感を感じたら、はやめに休みをとるようにしましょう。

 

 

下半身、とくに腿やお尻には大きな筋肉があります。
その部分を鍛えることで、簡単に消費エネルギーを増やすことができます。

 

きっちりと引き締まった下半身は、足が長く見えて格好も良くなりますよね。
見た目の変化も気にしながらダイエットをすれば、
よりモチベーションがアップするでしょう。

 

 

『格好良く痩せる』これがダイエットを成功させる大きなコツのひとつです。


 

 

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